ダイサギ

つれづれ〜五行歌



集団ながらほどほどの間隔でじっと立つダイサギ。エサを狙っているのか沈思黙考の様を私もじっと見守る事20分、やっと一羽が飛び立つ姿を見てウォーキング開始。時間の経過を忘れるひとときでした。霜の降りた寒い朝です。

慌たゞしく

日が過ぎる

ときには

時を止めて

沈思黙考も必要か

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