ヒヨドリジョウゴ
「ピーヨ、ピーヨ」とヒヨドリの鳴き声が甲高い散歩道、土手の暗い薮を覗くとそこだけ明るく赤い粒々、ヒヨドリジョウゴの実が点々とぶら下がっています。ヒヨドリが好んで啄むといいますが人間にとっては猛毒だそう。 上天気の冬空 鵯の甲高い鳴き声 見つけた薮中の赤い実 ヒヨドリジョウゴ 一人歩きの至福時間
「ピーヨ、ピーヨ」とヒヨドリの鳴き声が甲高い散歩道、土手の暗い薮を覗くとそこだけ明るく赤い粒々、ヒヨドリジョウゴの実が点々とぶら下がっています。ヒヨドリが好んで啄むといいますが人間にとっては猛毒だそう。 上天気の冬空 鵯の甲高い鳴き声 見つけた薮中の赤い実 ヒヨドリジョウゴ 一人歩きの至福時間
遠目に高い木に鈴なりの赤い実、大好きな柿!と思って近づいてみるとなんと樹のてっぺんから連なりぶら下がっているカラスウリでした。登りつめて地に戻る赤い実、子供の頃カラスウリの種を採りたくて探し回った記憶が蘇ってきます。 カラスウリ 打ち出の小槌に 似た形の種 そっと真綿に包んで 宝物にしたっけ